当社の歩み History

当社の歩み

変わらぬ味を守り続け、
市民に愛される北のレストラン

1954年、港町・小樽で誕生したレストラン「ニュー三幸」。
ビールや洋食がまだまだ高級だった時代にありながら、
小樽老舗のビヤホールは毎日、人々の笑顔と活気に満ち溢れていました。

テーブルに並ぶのは、注ぎたての1杯とジューシーなハンバーグやあつあつグラタン。
それらはまさに、人々にとっての憧れの象徴だったのです。

----「生ビールを飲むならニュー三幸へ」。
市民の間では、いつしかそんな言葉が生まれるほどになりました。

長年、お客様と共に歩んできた「ニュー三幸」は
今日も、極上のビールと多彩なお料理で、
皆様をお待ちしています。

生ビールを飲むならニュー三幸へ
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沿革